投稿者「大豆生田実」のアーカイブ

足利市の外郭団体の不祥事

先月9月末の新聞各紙に、足利市の外郭団体である財団法人足利市みどりと文化・スポーツ財団(箕輪将理事長、元助役)が運用財産を外国債の購入にあて、結果として4200万円を損出したという趣旨の記事が出ていました。 多くの市民は、これは一体何だ!?と感じたに違いありません。 最近では、岐阜県で前代未聞の税金…

西地区運動会

通4丁目が総合優勝しました。今年はソフトボール優勝と合わせて二冠です。なんでも優勝はうれしいものです。

火渡り!

足利市西場にある正善寺の別院で火渡りのイベントがありました。もちろん私も素足で参加しました。

田中正造!

郷土の誇りである田中正造を題材にした’赤貧洗うがごとし’という映画を見てきました。晩年の正造はほんとすばらしいですね。政治家のあるべき姿を深く内省しました。

債券発行会社が民事再生手続き 足利市の財団法人

「■ 外国債運用が裏目 運用財産約4200万円損失へ 債券発行会社が民事再生手続き 足利市の財団法人」という下野新聞記事  財団法人足利市みどりと文化・スポーツ財団(箕輪将理事長)が、資金運用のため運用財産の一部から購入した外国債の発行会社が資金調達困難となり、民事再生手続きを行ったことが二十六日分…

OSMC勉強会

今日はITの勉強で神戸に来ています。改めてブログの時代を実感します。うーん日帰りなのが残念!

安倍政権

安倍政権では特に憲法と教育基本法の論議に注目していきたいと思います。

実質公債費比率が18%を超える自治体は独自の起債はできない

国の基準では、実質公債費比率が18%未満の市町村は、都道府県と協議はするが、地方債の発行は原則として自由にできる「協議団体」とされる。 だが、18%以上25%未満になると、市町村は、将来の支出をどう削減するかを示す「公債費負担適正化計画」を策定したうえで、都道府県知事の許可を得なければ地方債を発行で…

競馬場のもみの木

ここに競馬場のもみの木がずらっと並んでたのですが全部切られてしまいました。整地をするのはわかりますが、ここまですることはないだろう、と私の感性ではそう思います。もったいない!