選挙の争点4:2007年3月26日街頭演説
以前あまりにも少ない市議立候補予定数について取り上げました。定数28に候補者30ですから二人しか落選しないのです。 発掘できなかったお前の責任だという声も聞こえてきそうですが。。。 足利もかつては、定数36に候補者71名… 続きを読む »
以前あまりにも少ない市議立候補予定数について取り上げました。定数28に候補者30ですから二人しか落選しないのです。 発掘できなかったお前の責任だという声も聞こえてきそうですが。。。 足利もかつては、定数36に候補者71名… 続きを読む »
教育問題を「指導者の育成」という視点から眺めてみたいと思います。 スポーツで見るとわかりやすいのですが、 例えば、今年の高校サーカー大会で優勝したのは盛岡商、その前の年は八洲高校。いずれも地方の県立高校です。足利からも原… 続きを読む »
今回は競馬場跡地への日赤移転問題についてです。こどもにツケを回さないためにどうすればいいか、ぜひ候補者の主張に耳を傾けましょう。
地方選挙を目前に控え、選挙の争点を整理してみました。今回は財政再建についてです。こどもにツケを回さないためにどうすればいいか、ぜひ候補者の主張に耳を傾けましょう。
地方選挙を前に改めて政治の原点を考えてみました。
地方自治体の最大の課題は財政再建。行政改革は必然の流れです。
道州制論議がなにかと報道されるようになりました。これは市町村合併とあわせて必要な構造改革です。栃木県にその覚悟はできているのでしょうか。よく注目していきたいと思います。
閣僚の失言が問題になっています。彼らは一体なんなのでしょうか? 今年は選挙の年、もっと大事な論戦を期待したいものです。例えば道州制がどういう方向性になるかというのは地方サイドからはとても大事なことです。建設的かつスピーデ… 続きを読む »
女子マラソンの原裕美子選手を見いだしたのは、彼女の中学時代の先生でした。この先生、男子マラソンの西田選手の恩師でもあります。師によって人はどのようにも変わるものです。だから教育は大事なのです。よき出会いを。
今日は教育の話。国の教育再生会議の答申を受け、栃木県や足利市の教育委員会はそれをどう個別具体的に落としこんでいくか、選挙でも大事な論点だろうと思います。私はこの答申は評価しています。