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小さなことに物事の本質が宿る:2006年7月31日街頭演説


前にも書きましたが、これが足利美術館前の虫食い石畳です。小さなことに物事の本質が宿るのです。今の足利がよく見てとれます。。。
それと税金の話。我々は[結果として承諾した]から税金を納めているのです。承諾してないものは納める必要はありません。ですから[しょうがない納める]という感覚から脱して、積極的な気持ちで納めるようにすれば、もっと[政治]が見えてくるのではないでしょうか。義憤を含めて。税金は安い方がいいのです。ましてやいきなり消費税10%なんて!政治家が官僚の作文を朗読してはいけません。(参照[アーノルドも言っている])