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総選挙は8月30日に!

遂にというか、ようやくというか麻生総理が決断をしたようだ。
8月18日公示、30日投開票。
それまであと48日もある。ここまで時間の空いた”予告解散”は聞いたことがない。
自民党内の反麻生勢力の封じ込めのための苦肉の策と容易に推察できる。
私は、「脱・官僚」「地域主権」「生活者重視」という視点から、各政党がどのような主張をされるのかよく見極めていきたい。

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コメント

ある方のご意見にも有りましたが、一番は雇用問題、仕事を得る事が大事ですね、精神的にも落ち着きます。生活者重視の施策をお願いします。

上の方の意見に同意です。足利の雇用状況はひどい、という話ばかり。近隣の市町村でもこんなものなのでしょうか。昨年秋からの経済危機が問題なのか、それ以前からの積み重ねが今こうして露呈しているのか、と考えずにいられません。是非多くの市民の話に耳を傾け、策を講じて頂きたいものです。

仕事ない、それがなぜ行政の責任になるのでしょうか、自分自身が、責任のがれしていませんか、まずはどんな仕事でもいいからと思えば、やる気があれば、仕事はみつかるのでは、誰かの責任したり、だれでもお金は欲しいけど、逃げないでチャレンジしてみては、市長も給料をカットしてまで頑張っていますよ

行政が変わっていく、いや足利市は変わってきていると思いますが、ただ市長もっと市民の意見を、聞いていただける、場所が欲しいんですね、何度か提案していますが、一般市民の意見を聞き入れて頂ける、委員会を作って頂けないかということなんです。市役所職員の考え方も変わったと思われていますが、まだまだでしょうね、職員の中には見てみないふりしている方々もいますよ、しっかりしてほしい。

多くの市民の意見を聞いていただける場を設けてほしいという、上の方の意見に賛成です。仕事がない、というのは「やる気さえあれば」という段階をすでに超えているように感じます。私の周りのいろいろな人の話を聞く限りでは、たとえ求人があったとしても、能力的に困難というケースもあるのです。そしてそういった人は、容易に想像できることですが「自分には能力がない」ということを表立っては言えずにいます。もちろん、中には職業訓練の強化によって解決可能なケースもあります。その場合には、従来の職業訓練の枠にとどまらない、例えば比較的求人の多いサービス業や福祉で生かせるプログラムが必要になるでしょう。それでも難しいケースでは、相談窓口を設けるなどが考えられます。
いずれにせよ、まだまだ声なき声というのは存在しているのです。市長さん以下、市職員にもこの現状をまず知ってほしいと思います。

仕事が欲しい一足利市民です さんに対するtsubo さんのコメントに付いて言わせて下さい。
”やる気があれば・・・”の件です。
先ず不況になればなる程雇い手は当然即戦力を求めます。すなわちその道の経験者という事です。(新卒なんて問題外ですよね)
雇われ手は当然願わくば安定した職場を求め且つ経験分野へ的を絞る。
しかし経験分野の受け口が狭い筈なので背に腹は代えられず未経験へも飛び込もうとすれど前記理由により断念となり得る。
且つ低賃金の業種の求人はあれどそれでは生活出来ない。(最低賃金を上げるマニフェストを出した所がありますね)
現在の状況で以上の例が的確かどうかはわかりませんが今は精神論で片付く時代では無いと思いますよ。誰もが将来へのビジョンを持ってる筈ですし闇雲に無駄足はしたくないでしょう。
それに行政に全責任を転換している発言ではないですし景況なんて風評でも変わるような特異なものですからその一役に行政も加担してもらえればと思っての事と思います。私はそう解釈します。
最後についで書かせて貰いますが”一般市民の意見を聞き入れて頂ける、委員会を作って頂けないか”の件です。
仮にこれを作っても誰がどうやって会に選出されるのですか?どういった手段でプレゼンをするのですか?。目的は解りますが効率は悪いと思いますよ。(それにこれをやられたら市議会の存在価値を含めて組織改革も必要ですね)
ならば今や便利なIT文化ですので先ずは提案書を作成しそれを提議出来る場所をネット上に設けて頂きましょうよ。今の市長へのメールを大幅スケールアップして、それを何らかの手段で事前審査の上議会へ持ち入れて確実に審議をネット中継する。そのためには市長が言っていたデータベースの再構築も必須でしょうが。
今は我々の意見、提案が確実に的確な所に届いて確実に処理される手段が無いのがはがゆいですね。(代表民主制の欠点!?)

私の投稿に対してたくさんのご意見を頂き勉強になっておりますが、ますやる気ということばにつきましてですが、一部の方かもわかりませんが、高いまったくの経験のない仕事に面接に来てたかい賃金をのぞんでいる方に対してのことでした、受け入れるたちば、働いてもらえる方いれば、頑張って欲しいのに、仕事がないと言われといらしゃる方へのいらだちかたもしれません「誠にすみませんでした」。私は、週1度のベースで、市にお願いのメールを入れておりますが、今までの、行政とちがって、しっかりと関係の部署から返事もいただいていますが、幅広い方々から、行政に参加できるところがと思い、委員会の提案をしています、議会の傍聴してよけい思いました、となりの館林では、数年前が、実施していて成功していることもありますしね

もう一言、委員会のことなんです、市議議員の方々、たくさんの決めごとなどもありますし、市役所職員の方々もきずかないことがまだまださくさんあるのです。私は、色々な点から、市役所にお願いして、実施していただきました、例えば東武足利市駅周辺にあった、点字ブロックなんですが、点字ブロックがあっても、色がついてなかったんです、色がなぜ点字ブロックには、ついているかを勉強させて頂き、市役所にお願いして塗っていただきました、ちょとしたこと思われいる方もいらしゃるとおもいますが、視覚障害になってしまった方や、質力に対して、研究されている、眼科の先生の意見でもあったんです、足利市を良くしていくため、足利市をもう一度、活気ある足利市するため、きめ細かいところから、直せるところから、変えていくため、市民の意見を、色々方聞いて頂ける場所を作っていただきたく、委員会を作って頂きたいと、提案しているわけです。

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