選択の自由が幅広く保障されている社会、がんばった人が報われる社会、子供にツケを回さない社会、そして利他の精神を尊べる社会を目指して、大豆生田実は行動しています。

大塚君結婚おめでとう


和田明子扮して奮闘する大竹君ごくろうさまです。

切れない子供を作るために

先日、NHKの番組で切れない子供を作るためにどうすればいいかをテーマにした番組が放映され、その中で、宇都宮の幼稚園の取り組みが取り上げられていました。じゃれあうのがいいそうですね。しかも30分。それでスパッと止めて切り替えるんだそうです。これにより情操が豊かになり、切れることが無くなるとのこと。なかなか興味深い報告です。

織姫から天狗山へのハイキング:平成18年5月8日街頭演説


今日はマイクの故障で地声で話すことに。先週の織姫から天狗山へのハイキングを例に取り上げ、足利の交流人口の増加策について取り上げました。

ハイキング

今日は、子供をつれて久しぶりに織姫ハイキングです。
休憩中のひとこま。早速アップします。




この通7丁目の切通しにつり橋を架けて、足利公園まで行ければ、
織姫山→両崖山→天狗山→観音山→足利公園という約4時間の
ハイキングコースができあがります。
今の季節や秋の紅葉シーズンに多くの方の往来が期待できます。
ぜひ実現させたいものです。
皆さんも是非散歩がてらにお越しください。

競馬場う跡地問題:平成18年5月1日街頭演説

先週、足利で真剣にまちおこしをしている方から、お手紙をいただきました。
「毎週月曜日、2丁目の角で演説をやっていると聞きました。その姿勢が市民に浸透していると友人が話していました。大いに結構です。
がんばってください・・・」というような趣旨でしたが、勇気付けられます。

最近、おかげさまで、
市がまじめに話している足利日赤の移転や薬科大学の誘致といった話がいかに空想めいた現実離れしていることか気づく人が多くなってきました。

ある議員も、薬科大学は無理だが、日赤誘致は仕方ないなんていっているようですが、
どうも市民との意識が大きくかけ離れてきたのではないでしょうか。

日赤は、前の院長の時代にさくら病棟を建てた時点で、移転はありえないのです。そもそも日赤の抱える大きな問題は駐車場問題なのです。
であるならば、役所と日赤の間を区画整理してその用地を生み出せばいいだけの話です。

朝そうじ


一週間前に取った雑草がもうこれだけ生えてます。このたくましこと!

足利の花火


こちらは今日の足利の花火の動画です。

季節はずれの足利の花火!

花火
どなたの発案か知りませんが、今日渡良瀬の河川敷で花火が上がっています。夏とは違う趣があっていいですね。ただ今自宅から家族で楽しませていただいてます。

花水木が咲きました

花水木
庭の花水木が咲きました。ほのぼのしますね。いい季節です。

ミーゼス!

ミーゼスと聞いてもピンとこないかもしれませんが、この方は、いわば自由主義の起源のような人です。マルクスを葬った哲人と崇められているハイエクの先生といった方がわかりやすいかもしれません。そのミーゼスの弟子で唯一の日本人の村田さんの講演会がありました。いわく人間の嫉妬や嫉みが社会主義を生むそうです。私有財産を認めた資本主義の上に自由主義があるとも語っておられました。含蓄のある言葉です

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