小規模特認校で土曜日授業

足利市では今年4月から、生徒数が100人前後と小規模過ぎて弊害のある市内3つの中学校の状況を改善させるために、第一中学校、富田中学校、愛宕台中学校を小規模特認校として認定し、月に2度の土曜日の授業をするなどカリキュラムの充実をはかりつつ、適正規模の中学校にし、生徒の適性を活かした教育の一層の推進をすることにしました(小規模特認校内に在住の場合を除いて市内どこからでも希望する小規模特認校に通えます)。

小規模特認校制度
小規模特認校での「特色ある教育」については

追記:
下野新聞2011年10月29日の記事
小規模特認校記事20111029

読売新聞2012年3月3日の記事
読売新聞記事20120303

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