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2009年12月市議会一般質問新聞記事

議会報告として書きたいことは山ほどあるがタイムリーにできないので、とりあえず2009年12月足利市議会一般質問に関する新聞記事を掲載させていただき、追ってできればコメントを入れさせていただく。
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はじめまして、
私は太田在住の足利で介護の仕事に就いている者です。つくづく思うのですが、足利市は足利の良さをアピールできない街、我良しさんが我の事ばかり考える街、未来の目標がない街。
残念ですがすもうで言う死に体に見えてしまいます。
福祉シティ足利を!。
足利に行けば痛みが取れる。足利には理想の介護用具を造って貰える。足利に住めば余生を笑って暮らせる。などなど。
病人が集まる街でなく、困ってる人を救う街。
日本全国から救いを求める人が集い、笑顔があふれる街。
世界が注目する福祉先進の街。
お笑い劇団設立。能・狂言の人材育成。足利介護学校の設立。等々やりたいですね。

薬局について、そもそも論として「前市長の時に十分な議論がなされた~誰の視点で議論したのか?」→本題の元凶はコレに尽きます。
自治医科大学病院の場合、駅からのバスは病院脇に停まります。診療を終えた後、薬をもらいバスで駅に戻る為には、病院から駐車場を縦断して県道を渡ったところに薬局へ行き再び県道を渡り駐車場を横断してやっとバス停、そしてバスで駅に向います。距離にすると病院→薬局→バス停で600M程度、病人には辛い距離です。
市長の「利便性」という視点は患者さんにとって大変ありがたいことで何ら反対する理由もありません。薬局の出店計画についても「計画」であって実害ナシです。計画なんていうものは変更を余儀なくされることはしばしばあること、民間なら特に問題なく普通のことなのです。それを盾に質疑する事自体、その議員と薬局の関係に対して良からぬことを連想させしてしまいます。
一番大切なのは市長・議員の皆さんが「どこを向いて仕事をしているのか?」です。キャッ局の都合と市民・病院利用者の利便性~言わずもがなです。
偽善を並べても、こういう時にポロリと見えてしまう本音…(笑)
新聞記事に感情的に~とありましたが真剣であれば熱が入りますから。それを情熱と言います。情熱市長に期待しています。

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