« | »

足利市のホームページについて

足利市のホームページについてです。
現状では、
DOCTYPE HTML PUBLIC “-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN”
という一時代前の古い言語で書かれていて、mySQLなどのデータベースの活用もなされていません。
やはり今は、xhtml strict で記述すべきと思います。
いずれにしろ改良の余地は大いにあります。
従って、ムーバブルタイプかワードプレスといった、ビジネスブログのスタンダードになっているソフトウエアを利用して、ホームページをシステム化(CMS化)しイントラブログとして効率的で効果的なサイト運営をしていきたいと思います。
*イントラブログについてはこちらを参照してください。

関連エントリ:

    関連エントリは見つかりません

コメント

当選おめでとうございました。私も微力ながら選挙中は必死に応援しました。連日立ち会い演説や街頭演説に足を運び、元気隊として何か手伝えることを思っていました。当選して何日かされると、新市長への期待がすごいことを支援される市民からの声でわかりますね。まずは、プラス思考、良いことも悪いことも常に[感謝の気持ち〕でがんばってくださいね。

新市長として、スタートされたら、まずは宮崎県や大阪府の知事のように、思い切りまじは、市政の改革をしてください、新市長には、あれだけの支援者がついております、怖くはありません、当然埋蔵金の、掘り出し物もしてくださいね、歴史の街足利市ですから、たくさんの埋蔵金があるのではないでしょうかね、大変期待しておりますよ。(足つぼ)でした。

ブログに感謝です。市職員様や市議会議員先生様は、なぜ税金を使って、自治会長連絡協議会定期総会を、那須の温泉で開催する必要があるのか、疑問視しないのか、おかしい事はおかしいと感じないのか、公職にある方は、真剣に献身的に市政に取り組んもらいたい。不満が有るなら辞すべき。

若手経営者との座談会を定期的に開いたらいかがでしょうか?色んな団体の若手経営者の会を活用する方法もあります。
新年会や総会のお飾り?であちこちに出席して決まりきった同じ話を繰り返すよりは意味があるでしょう。
未来の足利の有識者候補が正しくリベラルな考え方や発言ができるためにも、大切だと思います。

いよいよですね。グローバルな規模で直面する課題はたくさんあると思いますが、まずは足元から地道に改革をスタートされるのだと拝察しております。
四年間の足利だけでなく、10年後、20年後の足利を支える種まきをしてゆかれる方だと思っています。私も微力ながらできることは何でも協力させて頂きたいです。

仰るとおり足利市HPには私も異議がありました。
 ただこれは単に言語と言うより設計思想の問題で見づらい、探し物が見つかりづらい等の基本的な事なのですが。
 何よりトップページがごちゃごちゃでリンク張り過ぎ、階層の整理がなってない。もっと整理整頓しなければ・・・(現(旧?)市制に似てますね((笑い))
 大きく言うと市民向け、市外への観光向けとはっきり探しやすいトップページが良いです。
 そのためにはHPの外注委託では駄目です。・・・と思います。

市民の方々から、励ましの言葉を頂いている時期ですが、スタートが迫ってきて悩まれている日々でもあると思います。市民の皆様に、ブログを通して、新市長に望むことを募集しても良いと思います!意外なご意見が出てくるとおもいますが、私は改革の出だしとして、市職員のパワーを掘り起こしてほしいです。例えば市役所にお電話した時の市職員の一部の方の対応は、それはできないと決めつけたり、時間が余っているからゆっくりやろうというような感じの意識も直してほしいですね。また財政を良くするのには、例えば、市に支払いしていただくお金の未納金の回収を真剣に進める、給食費、市団地の家賃、税金、健康保険税など時代のながれかも、いやそうではなく、しがらみもあり、回収の甘さがあるのでは?企業では、お金の回収ができなければ倒産しているんですよ!「真剣」さがたらないんですよ!足利市をどうにかしょうという真剣さかな。tsubo

DOCTYPE HTML PUBLIC “-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN”
は古い言語とのお考えのようですが、国の機関のウェブサイトをみると、こちらをまだ採用しているところは少なくありません。
ホームページの見栄えをよくしたり、統一感をもたせることは必要かと思いますが、xhtml strict だとページ作成がやりづらい面もあると思います。
そうなると、職員が最新情報を自らすぐにアップすることができなくなり、改革戦隊アシカガーさんとがおしゃる通り、外部に作成を委託ってことになってしまいかねません。
ITを活用するのであれば、他の自治体で取り組まれている「電子会議」など、市民が意見を交わしたり、市政へ声が直接反映できるコンテンツなどの検討をして頂ければと思います。

Comment feed

コメントする





承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください(^_^)。また誠に恐縮ですが、コメント全てにお応えをすることができませんが全て拝読いたしますのであしからずよろしくお願い申し上げます。

*