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選挙の争点4:2007年3月26日街頭演説

以前あまりにも少ない市議立候補予定数について取り上げました。定数28に候補者30ですから二人しか落選しないのです。

発掘できなかったお前の責任だという声も聞こえてきそうですが。。。

足利もかつては、定数36に候補者71名という時期もありました。昭和50年のことであったと思います。当時は、まだ足利の景気もよくそういう時代背景が、定数の倍近い数の候補者ということになったのでしょう。負のスパイラルに入り込むと、人の心まで落ち込んで日々の仕事に精一杯、選挙どころではないという心理になってしまうのでしょうか。

今回の選挙では、候補者それぞれの足利をこうしたいという夢を聞きたいものです。市民が希望を持てるような。

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