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しがらみがないからこそ:2009年3月30日街頭演説

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しがらみがないからこそできる改革があります。
大阪の橋下徹知事のような改革を、大豆生田がやります!

争点は”改革か継承か”です。

今日の下野新聞。
「草の根対組織の構図」という見出しで、市長選の記事が掲載されています。
この表現もわかりやすく的を得ていますが、もうひとつ上げるとすれば、「草の根だからこそできる改革かそれとも現職市長の後継者による継承か」という見方もできます。
私はしがらみのない立場で改革をします。
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両毛新聞読者の意見から【市長選に関して】

日増しに市政に関する話題が大きくなっているようです。
今日の両毛新聞でも読者の方が「市長選にもの申す」というタイトルで寄稿されています。
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祝WBC日本V2!

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またやってくれました(^ ^)
侍JAPAN!
勇気をもらいました。
ありがとう!

足利の誇りを取り戻そう!:2009年3月23日街頭演説

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歩けば歩くほど、
「足利は佐野や太田に後れを取ってしまって元気がない。とても残念」
というお声を耳にする。
市民のマインドが内向き下向き後ろ向きになってしまっているようだ。
かつての足利は、そんなことはなかった。
栄光の歴史と文化を受け継ぎ、そして産業が栄え、人には活気があった。
今こそ、その足利人としての誇りを取り戻そう!
我々にはできる。
自分だけよければいい、今さえよければいいということではなく、我々の街をかつてのような栄光の街にするために、未来の足利のために今なさなければならない歴史的な役割を共有して、我々の力で、誇りを持って足利を再生しようではありませんか。

すばらしい人に支えられている

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こうして白熱した政治活動をすればするほど、私は本当にすばらしい人たちに支えられていると素直に感謝の気持ちがわいてくる。
なんの私利私欲もない、ボランティアの市民の皆様の支援は何物にも代えがたい。
おかげさまで、この14年間で最高の後援会の広がりになった。
今、この時にご縁を頂いた方々のことは、生涯忘れない。
その力に支えられて、今日も私は一所懸命に戦う。

渡辺よしみさんからのメッセージ

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私は、県議会議員のときは新温知会(渡辺派)に所属しておりました。その関係で今でも渡辺よしみさんとは親交が続いております。
その渡辺よしみ代議士から推薦文をいただきました。
【以下全文】
今年行われた三重県松坂市長選挙では、行政の無駄使いを指摘した33歳の新人候補が現職市長を破り、全国最年少市長が誕生しました。
私は今、「国民の手に政治を取り戻そう」という草の根運動で全国を飛び歩いています。
「やればできる」という手応えを至る所でヒシヒシと感じています。そして、大転換のマグマが動き始めました。足利市でもそろそろ「チェンジ」ではないでしょうか。
私は大豆生田みのるさんを推薦します。
彼は私の同志であり、政治の閉塞状況を打破できる素晴らしい人材です。
必ずや期待に応えてくれるものと確信してます。日本を変えましょう。足利から変えましょう。
衆議院議員 渡辺喜美

おかしいことをおかしいと言えないおかしさ

中央地区を回っていると、ある自治会長はある候補予定者のリーフレットを持って回っていたとか、別の自治会長は町内の自治会館で行われるある候補予定者の集まりに参加するように言ってきたとか、また別の自治会長の奥さまは、地域の自治連からある候補予定者を引きまわしてほしいと言われたのでしょうがないから引き回すと主人が言っているがこれは問題ないのかと私に尋ねられた。
以前「自治会長を使って組織を広げよう?」というタイトルでブログにも書いたが、自治会長の個人口座には役所から年に一度事務的費用(費用弁償)として税金が支払われている。
従って、自治会長は選挙活動にその肩書を利用して参画することは控えるべきというのが一般的な常識だ(議会でも市議会議員が自治会長を兼務することはよくないということで、その申し合わせをしている)。
にもかかわらず、である。
現在進行形で、市内各所で政治関係者から自治会長に依頼する形で組織づくりが活発に行われている。
あの創る会の世話人代表である自治会長連絡協議会の会長が、そのまま市長の後継候補者陣営の中枢に名を連ねているということ自体がそれを裏付けているではないか。
市役所にある自治会の事務局はそれを知っていて知らぬふりをしているのだろうか。
そういう動きが顕在化しているのだから、もっと自治会長に自治会長としての政治的立場はどうあるべきであるのかを説明するべきではないのか。役所丸抱えの選挙態勢づくりと勘繰られないためにも、当たり前の話だ。しかしその形跡はない。
ことほど左様に、おかしいことがまかり通っている。
おかしいことをおかしいと言えないことほどおかしいことはないのだ。
だからあえて私はこのおかしさを指摘しておきたい。

事務所開設

後援会事務所を開設しました。
足利市芳町26です。
TEL:0284-42-2883 FAX:0284-42-2884
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

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1、地産地消
学校給食への地元産の食材のさらなる活用を進めます。
2、地元産農産物などのトップセールスと足利ブランド支援育成
地元産の農産物のトップセールスをします。
いちごの「とちおとめ」は足利発祥です。その伝統を他の農産物にも活かし、足利ブランドの育成を支援します。

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