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東武線不便になりましたね

東武線
足利市からなんと3輌編成で館林止まり、館林のホームでは階段を降りて移動。おまけに乗り換えた車輌は久喜止まり。両毛地区の人にはほんとに不便になりました。これはおそらく東武としては特急に乗せたいという思惑と久喜以北を将来第三セクター化して経営を効率化させようという狙いがあるように思えます。
困ったもんだ!

サッカーK-WEST

サッカー
初戦は0-1で太田市毛里田のチームに負けました。がんばれK-WEST!

旗当番!

旗当番
久しぶりの旗当番です

なぜ税金を納めるのか:2006年7月11日街頭演説

街頭演説
なぜ税金を納めるのかという単純な視点から政治の要諦が見えてきます。国民の負担は少ない方がいいのです。消費税を安易に上げようという風潮は意義あり。やるべきことは他にあるでしょう。子や孫にツケを回さないために。いつになったら政策本位・国民本位の政治が果たせるのか。私は、この地でがんばってみます。

OSMC勉強会

osmc
OSMCのIT勉強会に参加しました。この分野の進展は目をみはるものがあります。

ジダンのラストダンスがヘッドバットとは!

イタリア優勝おめでとうございます。
同じ青のユニフォームでも、
いつかは東洋のサムライブルーが今年のワールドベースボールクラシックの様に世界を獲ることができる日を夢見ています。

さて、
ゲームはほとんどフランスが支配していました。
フランスに攻めさせるのがイタリアの戦略とはいえ、フランスに勝つチャンスが多かったのも事実です。

それにしても、延長後半のジダンです。
試合がこう着状態のままいきなりイタリアの23番に、ヘッドバットで退場。
何か言われたのでしょう。試合中ですから、お互いにカッカきていたのかもしれません。

とにもかくにもこの決勝戦は、世界中がまさに「ジダンのラストダンスがどう踊られるのか」ということに多くの人が注目していました。

その答えがなんとヘッドバットだったとは・・・・。
かつて、ワールドカップではベッカムが相手への報復行為でけり返してしまい一発退場がありました。今大会では、
同じイングランドのルーニーが相手を突き飛ばして一発退場でしたね。
同じ退場でも、このジダンの行為は「こいつふざけるな!」という堂々たる確信的行為であったという点で大きく趣が違うように思えます。

おそらく、今ジダンはロッカールームで、ものすごく後悔しているはず。
試合も負けてしまって、チームメートやファンにどう謝ろうか、言葉も見つからないのでは。

でも私はそのジダンがなんとも人間的で愛くるしく見えます。
ラストダンスは、ジダンが神ではなく人間であることをはからずも証明するものとなりましたが、
それは人間誰でも常に両面を持ち合わせて完璧ではないということと、同義なのだと思います。
彼がもし稀代の道化師であれば、最高の俳優になったかもしれないですが。

私はこの一瞬でジダンのファンになりました。

ここでひとつ質問

その開講式の後、ある教授とおもしろいやりとりをしました。そこで質問です。「あなたはなぜ税金を納めているのですか?」・・・・・・その教授の答えは後ほどコメントに入れます。

人材育成機関がこちらにも

リーダーシップ研究所
昨日、東京でリーダーシップ研究所という小さな政府、自由主義市場経済をベースにした有為な人材育成機関の開講式がありました。代表は元代議士の田中甲さん。米国の共和党系のリーダーシップインスチィチュートの流れを組んでおりまして、こちらの代表はノートンブラックウエルさん。なかなか興味深い方です。「これから」が楽しみです。

足利日赤:平成18年7月4日街頭演説

足利日赤
今日は、街頭をはじめる前に、やっぱり大豆生田さんの言ってることが正しかったね。今時日赤移転や大学誘致なんてふざけてる。がんばってくださいと声をかけられました。ありがとうございます。

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