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旭山動物園!


うさぎを抱っこできたり、ヒョウを下から見上げることができたり、シロクマを至近距離で見れたり、オランウータンの綱渡りが見れたりと積年の工夫が数多く見られます。旭山動物園は一見の価値ありですね。民営でなく市立でもやり方次第で見事に甦るということもわかりました。
余談ですが、錆付いてしまったジェットコースターは昔の動物園を偲ばせるものがあり、違う意味で関心がわきましたので、思わずカチァ!

ドクターエルの枕

枕
新宿の東急ハンズで、足利のドクターエルの安眠枕モーフィアスが展示されてるのを見つけました。私も快適に使ってます。
http://www.dr-l.net/morpheus.html

やぶちゃんコーチング

コーチング
今回も足利にお越しくださりありがとうございます。

こども神輿

毎年恒例の足利市通4丁目こども神輿のひとコマです。
こども神輿

東武線不便になりましたね

東武線
足利市からなんと3輌編成で館林止まり、館林のホームでは階段を降りて移動。おまけに乗り換えた車輌は久喜止まり。両毛地区の人にはほんとに不便になりました。これはおそらく東武としては特急に乗せたいという思惑と久喜以北を将来第三セクター化して経営を効率化させようという狙いがあるように思えます。
困ったもんだ!

サッカーK-WEST

サッカー
初戦は0-1で太田市毛里田のチームに負けました。がんばれK-WEST!

旗当番!

旗当番
久しぶりの旗当番です

ジダンのラストダンスがヘッドバットとは!

イタリア優勝おめでとうございます。
同じ青のユニフォームでも、
いつかは東洋のサムライブルーが今年のワールドベースボールクラシックの様に世界を獲ることができる日を夢見ています。

さて、
ゲームはほとんどフランスが支配していました。
フランスに攻めさせるのがイタリアの戦略とはいえ、フランスに勝つチャンスが多かったのも事実です。

それにしても、延長後半のジダンです。
試合がこう着状態のままいきなりイタリアの23番に、ヘッドバットで退場。
何か言われたのでしょう。試合中ですから、お互いにカッカきていたのかもしれません。

とにもかくにもこの決勝戦は、世界中がまさに「ジダンのラストダンスがどう踊られるのか」ということに多くの人が注目していました。

その答えがなんとヘッドバットだったとは・・・・。
かつて、ワールドカップではベッカムが相手への報復行為でけり返してしまい一発退場がありました。今大会では、
同じイングランドのルーニーが相手を突き飛ばして一発退場でしたね。
同じ退場でも、このジダンの行為は「こいつふざけるな!」という堂々たる確信的行為であったという点で大きく趣が違うように思えます。

おそらく、今ジダンはロッカールームで、ものすごく後悔しているはず。
試合も負けてしまって、チームメートやファンにどう謝ろうか、言葉も見つからないのでは。

でも私はそのジダンがなんとも人間的で愛くるしく見えます。
ラストダンスは、ジダンが神ではなく人間であることをはからずも証明するものとなりましたが、
それは人間誰でも常に両面を持ち合わせて完璧ではないということと、同義なのだと思います。
彼がもし稀代の道化師であれば、最高の俳優になったかもしれないですが。

私はこの一瞬でジダンのファンになりました。

優勝

優勝
西小地区町内対抗ソフトボール大会で我が通4丁目が優勝しました。27回目で初の快挙です。やりました!

続・統一教会問題

まずお断りしなければならないのは、私は基本的に小泉純一郎首相や安部晋三官房長官の進める小さな政府・地方分権・規制緩和といった政策の方向性を政治家として強く支持しております。
その安倍さんは総理へ最も近い政治家として、最近特にもてはやされており、世論調査もダントツ!それだけ安部さんに多くの国民が期待しているところでもあります。
そうした中、まずはこのTBSニュースをご覧ください。
http://news.tbs.co.jp/20060619/newseye/tbs_newseye3315966.html
http://www.youtube.com/watch?v=5sSv38hd6fs&mode=suggested_some&search=
なんと先月13日の福岡で行われた統一教会の合同結婚式の集会に、安部晋三官房長官は祝電を送っているのです。
安部さん何やってるんだ!といわなければなりません。
過去の裁判で違法性が強く指摘されている霊感商法や合同結婚式などを未だに続けている、とても宗教団体とは思えない顔をもつ統一教会を、あたかも支持しているかのような振る舞いは大きな誤解を招くものです。脇が甘いし、日本人の生命をあずける事になる日本国の総理として本当に任せていいものかどうか疑心を抱かざるを得ない。
世間の支持率の盛り上がりの一方で、私は逆にドライにかつ冷静に安部さんの一挙手一投足をウオッチしていきたいと思います。
参考:
紀藤正樹弁護士のブログ:http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2006/06/post_7d6a.html

(さらに…)

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